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amazonプライム会員になったのでメリットを紹介

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いま、すごいスピードでamazonプライム会員が増えているそうです。2015年12月第3週だけで300万人以上が新規登録したというのだから驚きです。このみんながこぞって登録するamazonプライムの特典って一体何なんでしょうか?

調べてみたらプライム会員は特典満載で超お得です。

amazonプライムって品物が速く届くだけなのかと思ったら動画見放題のプライムビデオや音楽聴き放題のプライムミュージックが無料でついてくる。さらに、キンドル4000円OFFクーポンと電子書籍が毎月1冊無料で読める特典まである。

本一冊読めば325円分はそれだけで元がとれてしまいます。

>>Amazonプライム(公式)

最初はアマゾンプライム会員って月3900円だと思ってたから高いなーと躊躇してたんだけど、これが大きな勘違いで年間3900円だったんです。

つまり、月々たったの325円です。これくらいなら生活を圧迫することもないので早速加入しました。しかもいまなら30日間の無料体験もできるから気に入らなければ辞めちゃえばいいんです。

年末に加入したので正月はほぼamazon三昧の生活でした。というのも、動画見放題サービスにプリズンブレイクやヒーローズや24hがあって全部無料で見れちゃうんです。

こんなにあるといくらお正月でも時間はたりません。廃人覚悟で見続けてしまいました。

ちなみに無料で見られるタイトルが知りたければこちらで見れます。

オススメはクレヨンしんちゃんの映画とドラえもんの映画。動画をダウンロードできるかどうかは配信元によって違うみたいだからためしてみないとわからない。

動画がダウンロードできるならこれからの通勤電車はもう楽しい物でしかないです。これさえあれば、どんな行列だって快適に並んで過ごせます。

音楽も100万曲以上の楽曲が聴き放題Prime Music

amazonプライムになれば100万曲以上が聴き放題でお気に入りの楽曲や音楽の専門家が選曲した数百のプレイリストを追加料金なしで楽しめます。

楽曲とか詳しい説明はこちらで確認して下さい。

音楽聞かないからこれはあんまり活用しないと思うけど、ただ、いいなぁと思う点がストリーミングとダウンロードで両方できるからダウンロードしてスマホに保存しとけばネット環境がなくても音楽を楽しむことができる。格安SIMでスマホ運用しているとどうしても通信料が気になってくるからストリーミングとかはまず無理。ダウンロードできるなら家のWi-Fiでダウンロードしとけば家の外で気兼ねなく楽しむことができる。

キンドルシリーズが4000円オフで購入できる

キンドルの購入を検討している人は絶対プライム会員への登録がお薦めです。プライム会員は年会費3900円だけなのにキンドルを4000円OFFで購入することが出来ます。そしたらプライム会員の最初の1年分はすぐさま元がとれるのでいわば無料みたいなものです。

そして、プライム会員のもう一つの特典としてキンドル用の電子書籍が月に1回無料でもらうことがでるKindleオーナー ライブラリーって特典がついてきます。プライム会員の特典をすべてもれなく使うためには必須のアイテムです。

読める書籍は「✔プライム」のマークがついているのであればどれでも月1冊無料で読めるようです。

詳しくはこちらのamazonヘルプページを参照下さい。

>>Amazon.co.jp ヘルプ Kindleオーナー ライブラリー(公式)

最近は読書量が減ってきたからキンドルとプライムを利用して一気にインプット作業を増やしたいと思う。期間制限があれば月に1冊がんばって読めると思う。

キンドルも通勤中に使ってるんだけど、ちょっと大きいけどなかなかいいですよ。

タブレットと違って白黒画面で紙に近い間隔で読書ができます。スマホみたいにバックライトで点灯するのではなく目に優しくそして、バッテリーにも易しいです。太陽光のしたでもディスプレイに光が反射することなく限りなく紙に近い状態で読むことができます。

スマホとの圧倒的な違いはそのバッテリーの駆動時間です。バックライトを点灯させないので、とにかくバッテリーがもつ。なんと1日30分程度の読書であれば毎日続けてても数週間は稼働できるそうです。

だから、紙の本と同じでバッテリーの心配はほとんどいらない。

他にもいろいろメリットあるみたいだから公式サイトで確認してみてください。

>>Amazonプライム(公式)

スマホを1日5分みるだけで薬局知識をアップデート!

薬局で働いているかぎり毎日の勉強はかかせません!

医療制度はどんどん変り、新しい医薬品はどんどん増えていきます。

でも、まとまった勉強時間ってなかなか確保できないから知識のアップデートって大変ですよね。忙しい店舗で働いると帰りが遅いから勉強なんてできないですよね。。

なんで勉強しないといけないのか?

それは、

次回の調剤報酬改定が間違いなく業界のターニングポイントなるからです。

医療保険も、介護保険も、すでに財源はパンク寸前で、このままでは破綻してしまうのはあきらかです。制度を維持していくために、限られた財源をどう使っていくか過激な議論がとびかっています。

これから薬局業界で生きていくならしっかり情報収集して、今やるべきことを見極めていく必要があります。

たとえば、いま注目されているのは「リフィル処方箋」です。このリフィルを実行するための要件を「かかりつけ薬剤師」にしたいという話がでているのはご存知でしょうか?

つまり、いま薬局がやっておくべきことは「かかりつけ」を増やしてフォローしていくことです。

要件に加えられてから焦っても遅いんです。

常に最新情報を収集して先を見越した対策が必要なんです。

そこで効率よく情報を収集する手段が必要なんです。もし効率よく薬局情報を収集したいなら「m3.com」を利用するのが1番。

m3.com」では薬局に関連するニュースをまとめて配信してくれています。たとえば「新薬情報」「業界の動向」「行政のニュース」「医療従事者がおこした凶悪事件」など。

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P.S.

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